>  > 変態さんですと褒めてくれた。

変態さんですと褒めてくれた。

久しぶりに利用。お店にTELしたところ元気なスタッフのテキパキとした応対。復帰した昔のお気に入りを指名。ホテルに入ってルームナンバーを連絡。時間通りに高級デリヘルの女の子が到着。昔の通り、ノーシャワーのまま押し倒し、洋服を「はぎとりながら」女の子の体中を舐め回する。期待通り女の子は「ダメです」「お昼間のお仕事で汗ばんだから、シャワーを、お願い」と切ない声でよがります。「フウカちゃんの体に汚いとこなんかない。ほら、ここだって、ここだって」そういいながら、足の指の1本1本を親切丁寧に舐めてやると大きく体を仰け反らせてうなじを振って「だめだめ、そこダメです。ああ ああ逝きます」と叫びます。これも昔通り。私の頭の中に女の子にした「やらしいこと」がつぎつぎと浮かんできます。そして会えなかった3年分を凝縮して一気にぶつけます。なんども昇り詰め最後私の爆発を昔どおり白いお腹で受け止めた女の子は後始末をしながら「相変わらずの変態さんですね。私、完全に思い出しました。やっぱり○○さんが私のお客様の中で一番の変態さんです」と褒めてくれました。

[ 2015-12-16 ]

カテゴリ: デリヘル体験談5